最近、男性化粧品のサイトを見かけるようになった。女性は気軽にショップに立ち寄る人も多いけど、男性はどうかとなると疑問符?

でも先日、マジで電車の中で化粧している男性を見かけた。この人“ホストクラブ”かなーそれとも“オカマ“?と思いきやもしかしてこれが普通になったのか日本社会?

おしゃれな人が増えて、草食男子と言われている日本でやさしい男性のサイトを見つけた。しかもオーガニックやハーブ系の生活用品や子供から高齢者までオーストラリアは弱い人の見方の国と聞いていた。私の好きなオーストラリアからなので嬉しかった。夏でも乾燥しているオフイスに使いたいのでプロポリスのクリームにしようか、姉がオーストラリアから買ってきたのと同じなので使った事があるし、エミュのスキンリペアークリームも効果があった。だから絶対お薦めのストアなのでみんな見てみて!損はないよ。

まずはカウンタを作ってみましょう。

#!/usr/local/bin/perl
print “Content-type: text/plain”, “\n\n”;

#書き込むファイル名 cgiにすることで直で読めない
$c_file= “./count.cgi”;

open(FILE,”<$c_file”);
$number = <FILE>;
close(FILE);

open(FILE,”>$c_file”);
$number++;
print FILE $number;
close(FILE);
print $number;
exit;

これで出来上がりです。

ファイルにはパーミッションという属性があって 読み取り、書き取り、実行の3つが設定できます。

r-w-x であらわします。

ユーザー属性もオーナー、グループ、その他の3種類のユーザーにそれぞれを設定できます。

ユーザーには読み込みしか与えないのが一般です。

Perlはサーバーサイドの言語なので、ローカルで作業をしたいばあいにはApachをインストールする必要があります。

WindowsにApachを乗せて、Perlを乗せるという少し複雑になってしまいますが可能なことは可能です。

ただ、レンタルサーバーでもPerlを使えるところは多いので手間を考えればレンタルサーバーを借りたほうがよいでしょう。

おすすめはlolipopで、300円から開設できます。

CGIが自分ではかけないという場合でも配布サイトがあるのでDLして使ってみましょう。

●KENTWeb:http://www.kent-web.com/

●CGI Garage:http://homepage2.nifty.com/ja2/cgigarage/

●WebLiblary:http://www.web-liberty.net/

●ふりーCGI:http://www.coolandcool.net/cgi.htm

上記は無料サイトですが、利用条件をよく読んで利用しましょう。

掲示板をPerlで作ってみましょう。

まずはロジックを考えます。

●読み込み→表示する

●書き込み→データを書き込む

●削除する→データを読み込む→データを書き込む

基本的な3つのロジックで掲示板は構成されています。

あとはデータをDBで持つかtextで持つかなど細かい仕様を決めていきます。

Perl

Perlは最初に書くお決まりのせりふがあります。
#!/usr/local/bin/perl

大阪人の儲かりまっかみたいなもんです。

これを書かないとParse Error が 出てシーンとしてしまいます。

忘れずに書きましょう。

まずはお決まりのHello Worldと表示してみましょう。

print "Hello world!!\n";

これで表示されます。

Perlを書くには、テキストエディタで書くと便利です。

Perlはエラーがどこで発生したかわかりづらいので、エラーを出さないことがうまく作る秘訣です。

ただ、ヒューマンエラーは発生してしまうので、テキストエディタに助けてもらいます。

; がない場合は色でわかったり タブを表示できたり printなどの関数は色づけされるので間違いにくくなります。

CGI は Common Gateway Interface の略です。

具体的なプログラミング言語では、Perlが有名です。

サーバサイドのプログラムなので、ユーザー側にプログラム環境がなくても読める形式でサーバー側で処理をして

リクエストを返すことができます。

PHP

Perlと同様なサーバーサイドの言語としてPHPがあります。

PHPはHypertext Preprocessor(ピー・エイチ・ピー ハイパーテキスト プリプロセッサー)という意味です。

動的なページの作成ができる言語です。動的とは、アクセスによって画像が変わったりメールを送ったり、動きのあるページを作れる楽しい言語です。

PHPはC言語で書かれているのでC言語よりはスピードは遅くなります。

ただ、最近の高スペックマシンでは関係ないくらいの処理をしてくれるのでPHPは今後有用なプログラム言語になるでしょう。

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